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かな子シリーズ02 ゆーか

どこに需要あるんだろっておもってるけどキャラクター紹介第2弾。

WLが14キャラいるので第14回まで予定(たぶんしない)


それぞれのキャラクターに思い入れっていうものがあるのだ!!







ゆーか

MyセカンドWL。まず名前にかな子ってついていない。
名前の由来は私自身の本名から。同名で漢字のソーサラーがいるのでかわいこぶってひらがなで登場しました。

ゲーム内では完全にかな子でとおっているため、逆にかな子シリーズでかな子っぽくない子筆頭になっています。


キャラクター作成当時の背景として、ちょうど生体研究所4Fが実装され、ここでのソロ~ペアくらいの狩りが私の中でとってもマイブーム!




ワンパン即死な狩場でスキルを駆使して戦う私ってカッコイイ!!





っていう完全自己陶酔になってしまっていた私です。(完全に黒歴史)



まあ実際とても楽しかったわけで、ずっと籠ってしまい、1stのWLであるオリジナルかな子が生体4で光ってしまいました。



生体4
当時の生体4の様子。画像のWLは1stのかな子です。

ソロしてるのがWLばかりで、野良のWL全員でPT組んでソロ公平したり、ピンチになったら駆け付けて共闘したり、なんかめっちゃMMOしてる感じでとってもたのしかったです。



しかしオーラになってペナルティが無くなったとたん一気に生体へいくモチベがだうん。






もっとあの緊張を味わいたい!生体へいきたい!!






という謎のフラストレーションが溜まったため誕生した経緯を持つ。単なるやべーやつ。

他人様の言葉を借りるなら、時間経過したことにより分裂した。ってやつですね。



ただやはりやる気があるとすぐ光ってしまうわけで、光ったあとはアイスウォールも使わないしステータスも生体に合わせてVITSTRだし(当時シャドウスタッフなんてなかった)、通常狩りでは使いにくい子であり、シャドウスタッフ実装の際、上限開放時、さらにソロETが可能になった時点(真化ラグナロク入手の時)でステリセ・スキルリセを都度経験して現在は完全量産型タイプソロET型へ変貌を遂げている。


まあそれくらい流行にながされやすい変わり種の子だけど、ソロメインでPT狩りにはあまり出ない子だけれど、思い入れは一番強い子です。



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